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1日の流れ

01.み仏様に挨拶をして一日が始まります
「み仏様、おはようございます。今日も一日お守りください。」
朝、み仏様に挨拶し、感謝する心を養います。み仏様にお守り頂いている安心感をもって楽しく一日を過ごします。

02.朝の受入れ
保育士が子ども一人ひとりの心を受け止めて、保育が始まります。園と家庭が手を取り合って子ども達の育ちを支えていきます。


03.朝のサークル
一日の始まりは、朝のサークルです。保育士が子ども一人ひとりに声をかけ、季節の話や話題を取り上げます。

04.遊びこそ豊かな学び
思い思いに遊ぶ中で、子どもの興味関心を保育に取り上げ皆で取り組みます。また、自然の環境を活かして身体を使った遊びに取り組みます。

05.給食
子ども達の楽しみにしている給食は野菜を多く使い、薄味でできるだけ和食の献立にしています。畑で採れた旬の食材を取り入れ、安心安全で子ども達が「おいしい!」と言ってもらえる給食やおやつ作りを目指しています。梅干や味噌は手作りしています。

06.休養と睡眠
園生活が長時間になる子ども達は十分な休養と睡眠が大切です。0、1、2歳の子どもは一人ひとりの生活のリズムに合わせて休養と睡眠をとっていきます。スタッキングベッドを使用する事により毎日の荷物の軽減を図っています。

07.課内活動
男性コーチをお招きして運動プログラムを行い、体力作りに取り組みます。年長組は年間を通して、愛知スイミングプールに週1回通い、水泳指導を行っています。

08.課外活動
園で長時間過ごす子ども達のために、下記の様な課外活動を受ける事ができます。
  • カワイ造形教室
  • ピアノ教室
  • 運動プログラム
  • 学研幼児教室

09.み仏様に挨拶をして一日が終わります
「み仏様、今日も一日ありがとうございました。さようなら。」と言って、一日無事に過ごすことができた事に感謝します。
当たり前になってしまいがちな生活も、実はとても有難い日常です。
日ごろから「ありがとう。」という感謝の気持ちを言葉にすることによって一日、一日を大切にすることができるようになります。

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